こうして一人一人が繋ぎ合わせた作品がまた大勢の人の作品と繋ぎ合わされ、いったいどの様な驚きを与えてくれるのかと今からたのしみでなりません。日程と都合がつけば、繋ぎ合わせるボランティアにも参加したいと思っています。